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King Seiko 44KS 44-9990 Cal.44A

キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル

キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル 歴史に刻まれる貴重な国産の名機「キングセイコー Ref.44-9990」が入荷しました。

亀戸(第ニ精工舎)製造で、キングセイコーのセカンドモデルとなります。

ハック(秒針停止)機能を備えた完成度の高いキャリバー44Aを搭載し、裏蓋もスクリューバック式となり、ファーストモデルと比べるとかなり実用的になりデザインも現代的になっております。

視認性が高く、装着感も良い、耐久性・精度も申し分のない時計です。

国産時計の真髄を感じる事の出来る絶品です!
キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル

商品詳細

■ 京都屋商品番号:22170001
■ ブランド名:キング セイコー
■ 商品名:44KS
■ 製造時期:1965年9月
■ 型番:44-9990
■ ケースサイズ:35mm(リューズ除く)
■ 腕周りサイズ:16cm~19cm
■ ラグ幅:19mm
■ ケース素材:ステンレス
■ ベルト:革
■ バックル:尾錠
■ 風防素材:プラスチック
■ 文字盤:シルバー
■ ムーブメント:手巻き
■ キャリバー:44A
■ 防水:非防水
■ 仕様:スクリューバック
■ 付属品:本体のみ 付属
キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル
キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル

コンディション: Aランク

キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル ケースは、微細な小傷はありますが、未研磨で鋭くエッジが残った状態です。

裏蓋の一部には、当時の出荷時のシールが残った状態です。

ダイヤルは、特に目立つダメージもなく良いコンディションを維持しています。

古い純正革ベルトが付いています。

純正革ベルは経年により硬化しているため、使用の際は交換をお勧めします。

純正尾錠は、目立つ様な経年劣化はありません。

機械はオーバーホール済みです。

探しても入手は極めて困難だと思われる極上のコンディションです。

【保障について】
6ヵ月の動作保証をお付け致します。 動作を保証をするものであって精度を保証するものではありません。 防水性能に関する保証も一切出来ません。 通常に正しくご使用されている中で起こった自然故障を無料で修理対応致します。

【精度誤差ついて】
機械式時計は年式、スペック、これまで使用の状態、頻度、環境、整備内容等様々な条件で個々に状態は異なります。 よってクオーツ時計のような精度をお求めの方にはお勧めする事はできません。

■ 色に関しましては現物に近い撮影をしておりますが撮影状況や、お客様のお使いの環境により変わります。
■ 取り扱っております商品は全て本物となります。偽物(コピー)なら全額保証致します。
■ お客様の都合による返品は受付けておりません。良く詳細をお読ください。

店長中野
価格や見栄えで時計を選んでいた皆様。そろそろ「ヴィンテージウオッチ」はいかがでしょうか?

古着が好き。70年代の音楽が好き。

キング セイコー 44-9990 Cal.44A 44KS 1965年9月 盾メダル そんなあなたは、古き良き人類の作り上げた者に対する懐古の気持ちを持っている。

私と同じで、すでにヴィンテージを趣味として人生を楽しんでいるのです。

京都屋の店内は....私の懐古趣味が影響してか、知らぬ間にヴィンテージウォッチだらけに....(笑)

京都屋の店頭販売は現在、完全アポイントメント制です。

ご来店希望のアポイントメントはメール、または電話でご連絡下さい。

腕時計「実物投資」で資産防衛!

ヴィンテージアンティーク時計の保証 世界には、たくさんの投資対象にできる実物資産がある。

例えば美術品、骨董、ワイン、貴金属、宝石、不動産、切手、etc、ちょっと考えただけで、いくつかの実物資産がありますが、これらすべてが投資の対象になるわけではありません。

「モノ」が資産になる3つの条件!

■一つ目の条件■
多くの人がそれを欲しがる一方で、数が限られている。

■二つ目の条件■
世代を超えて継承できる耐久性。

■三つ目の条件
時代を超えた普遍性です。

すでに世界の経済はつながっています、一国のみで支持されるモノより、世界中で愛されるモノの方が、今後値上がりしやすいといえます。

では、私なら実物資産に投資する場合、どのような「モノ」を選ぶか?

そのような観点で世界を見渡した場合、私が投資に値する実物資産として選ぶのは「腕時計」です。

「腕時計投資」は、一攫千金を夢見るというよりは、「趣味として楽しみながら資産形成」という捉え方がいいでしょう。

時計好きには夢のような世界だと思います。

ただし、まだまだ情報も非常に少ない事から一握りの裕福層や時計マニアの趣味のようになっていることも事実です。

一般的にネオヴィンテージと呼ばれる1970年代以降のモデルがこれからの成長投資対象となりそうです。

事実、ここ数年では1970年代のモデルも大きく値上がりし出しており、1990年代のモデルまでその影響は出始めています。

今まで安い中古品として酷い扱いを受けていたモデルがいきなり高騰し、数年で相場が何倍にも膨れ上がる、といった可能性もゼロではありません。

でも、過度な期待は禁物です。

間違っても全財産はたいて購入なんて大博打はやめましょう。((笑))
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