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IWC platinum(Pm900) Cal.8531 1961

IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531

IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 この年代のインターらしいエッジを効かせたシャープなケースラインと、ダイヤルを強調する幅の狭いフラットベゼルが魅力な「オールドインター プラチナケースモデル」が入荷しました。

ムーブメントは、IWCの名機 Cal.8531を搭載しています。

Cal.8531ムーブメントは巻上げ効率と対衝撃性に優れたIWCを代表するペラトン式キャリバーです。

ヴィンテージウオッチの雰囲気をもったシンプルで美しい時計です。

ぜひこの機会にご検討ください。
IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531

商品詳細

■ 京都屋商品番号:24155002
■ ブランド名:IWC
■ 商品名:オールドインター
■ 製造時期:1961年頃
■ ケースサイズ:35mm(リューズ除く)
■ 腕周りサイズ:16cm~19cm
■ ラグ幅:18mm
■ ケース素材:プラチナ
■ ベルト:革
■ バックル:IWC尾錠(SS)
■ 風防素材:プラスチック
■ 文字盤:シルバー
■ ムーブメント:自動巻き
■ キャリバー:8531
■ 防水:非防水
■ 仕様:日付
■ 付属品:本体のみ 付属

■ 買取:査定します! お問い合わせください

IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531

IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531

コンディション:ABランク

IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 スイス製プラチナケースは、裏蓋に凹みがありますが、全体的にはエッジも立っており綺麗な状態です。
IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 ラグの根元には、修理を受けた跡があります。

ダイヤルには、少し経年による汚れがありますが、肉眼では気にならないレベルです。

特に目立つ様なダメージはなく良いコンディションを維持しています。

革バンドは新品へ交換済みです。
IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 IWC純正尾錠付きです。
IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 機械はオーバーホール済みです。

ローター・リューズの巻き上げ感も非常に軽快で、精度も問題ありません。

【保障について】 3ヵ月の動作保証をお付け致します。
動作を保証をするものであって精度を保証するものではありません。
防水性能に関する保証も一切出来ません。
通常に正しくご使用されている中で起こった自然故障を無料で修理対応致します。

【精度誤差ついて】 機械式時計は年式、スペック、これまで使用の状態、頻度、環境、整備内容等様々な条件で個々に状態は異なります。
よってクオーツ時計のような精度をお求めの方にはお勧めする事はできません。

■ 色に関しましては現物に近い撮影をしておりますが撮影状況や、お客様のお使いの環境により変わります。
■ 取り扱っております商品は全て本物となります。偽物(コピー)なら全額保証致します。
■ お客様の都合による返品は受付けておりません。良く詳細をお読ください。

店長中野
京都屋は、ヴィンテージウォッチ好きはもちろん、初心者でも購入しやすい価格帯のヴィンテージウォッチも揃えています。

大人のこだわり腕時計。

IWC オールドインター プラチナケース Pm900 Cal.8531 体型が変わる40代、50代、鍛え上げた身体と同様に、言葉なき名刺代わりになるのが腕時計です。

成熟した男性なら、腕時計の選び方には特に注意を払うのは当然のこと。

「何かスポーツされてました?」や「ソレどこの腕時計」と、急に聞かれて、自信をもって答えられる「肉体と腕時計」を身に着ければ、2大「モテ要素」が詰まった男の出来上がり。

時計は身につける人のアイデンティティを表す。

いい年になってギラギラとしたこれ見よがしな時計は、どうなの?

時計とは、隠そうと思えば隠せるアイテムです。

時計にお金を使えるということは経済的に余裕がある証なのです。

だから、下手にアピールせず、さりげなくつけるのが大人の男です。

ブランドやモデル、年式ごとに特徴が異なる為、その魅力に惹きこまれるヴィンテージウォッチの世界。

ヴィンテージアンティーク時計の保証 ヴィンテージウォッチ市場は古くから活発で、現在も海外や日本国内でも盛んに取り引きされています。

古い年式になるほど市場価格も高くなる傾向にありますが、その中でも製造本数が少ない年代のもの、特別な機械を搭載しているもの、などは特に稀少価値が高く高額で取り引きされており、年々市場価格は上昇傾向にあります。

その当時の景気や市況などの要因による市場価格の振幅の波はありますが、この25年間でヴィンテージウォッチの市場価格は確実に上昇しています。

年代経過とともに現存のヴィンテージウォッチはさらに古くなっていきますので、より稀少性が高まり、市場価格は今後も上昇していく可能性が高いと予測されます。

また、価格が上昇しない場合でも価値が下がる可能性は少ないとも考えられます。

数年先や数十年先にもし手放される場合でも、購入時より価格が上がっている、もしくは変わらない可能性があります。

実用品として使うもよし、ヴィンテージウォッチ収集を楽しむもよし、それでいて”資産”と言えるのがヴィンテージウォッチです。
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